創像Blog
こんにちは、箕輪です。
今回は趣向を変えて、個人的にプレイベートや休日にお世話になっている(嘘だけど)後輩に軽いインタビューをしてみました。
彼の名前は岩崎裕介。創像工房 in front of.現2年代を代表する脚本家・演出家・役者である。
その奇抜なファッションは、サークルのみならず、慶応義塾大学という大きな枠にもおさまりきらない特殊さに溢れている。
2012三田祭公演『傀儡』、2013オリエン公演『恐縮』、2回の脚本・演出を経て、岩崎裕介が次に目指す芝居について、今回は聞いてみました。
岩崎「一人のウーパールーパーのことが好きな男性が、最高のウーパールーパーを探すお話ですね。一見普通の男が、様々な敵を倒す。」
箕輪「概念的にはどのような作品を?」
岩崎「ナンセンスコメディですね」
箕輪「岩崎にとってのナンセンスコメディとは?」
岩崎「き●たまです」
箕輪「?」
はい、先輩をなめていますね。そう、岩崎裕介は2年代でありながら、僕たち3年代や、はたまた4年代、OBに至るまで様々な先輩を馬鹿にしているようです。
これが、岩崎の“ナンセンスコメディ”の原点なのだと思います。
そんな岩崎裕介が音響サブとして活躍している『新人公演2013』は6月25日〜30日まで!!
随時情報更新中!!
箕輪
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